宮城県の花粉情報

スギ花粉

レベル
0 / 5
なし

ヒノキ花粉

レベル
0 / 5
なし
【宮城県 今日の花粉情報】
9月11日の宮城県は、木本花粉の飛散がなく草本花粉も非常に少ない状況です。昼間に小雨から雨へと変わる天気予報となっており、降水により花粉の飛散はさらに抑制されるでしょう。花粉症の症状が出やすい方でも、本日は外出時の対策をそこまで厳重にする必要がない見込みです。
明日は曇りのち晴れに回復する予定で、気温も23℃まで上がりますが、草本花粉は今日同様の非常に少ない飛散にとどまる予想です。秋の花粉シーズンはまだ本格化していないため、当面は花粉の影響は限定的と考えられます。

5日間の花粉予報

9/11
(金)
曇りのち晴れ
24℃ / 18℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
9/12
(土)
曇り時々晴れ
25℃ / 18℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
9/13
(日)
曇り時々晴れ
24℃ / 17℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
0/5
9/14
(月)
曇り一時雨
29℃ / 20℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
1/5
9/15
(火)
曇り時々雨
24℃ / 19℃
スギ
0/5
ヒノキ
0/5
0/5
0/5

花粉ヒートマップ

樹木(スギ・ヒノキ)
イネ科
雑草(ブタクサ等)
花粉レベル:
少ない
やや多い
多い
非常に多い

花粉の種類

スギヒノキイネ科の植物
シーズンシーズン外シーズン外飛散中
飛散時期2月〜4月3月〜5月5月〜8月
--イネ科
主な植物スギヒノキ、サワラ、ネズカモガヤ、オオアワガエリ、ハルガヤ、ススキ
特徴--滑らかな縁を持つ細長い葉が互い違いに生えます。
主な症状くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ。日本で最も患者数が多いスギ花粉と似た症状。スギ花粉症の人の約7割がヒノキにも反応くしゃみ、鼻水に加え、皮膚のかゆみや咳が出やすい。子どもに多い
交差反応--プラタナス(スズカケノキ)の花粉。また、メロン、オレンジ、トマト、ピーナッツ、大豆、ジャガイモ、その他の豆類の食物アレルギーのリスクが高い可能性があります。
対策マスク・メガネ着用、帰宅後の洗顔・うがい、洗濯物の室内干しスギと同様の対策。4〜5月まで油断しない河川敷・公園の草むらを避ける。草刈り後は特に注意

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